プロフィール

心相鑑定士(メンタルライフプロデューサー)

齊藤  八千代  

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私が心相科学理論に興味を持ったのは1999年、知人から頂いたメモ書きから始まります。

その当時は主婦をしておりました。それまでは9月9日生まれということで、四十苦しむとか?

誕生日も喜んで祝ったことがありませんが、頂いたメモには大変うれしいことが書かれていて

共感できる部分が多く、いったいこれは何なんだろう思いましたが、知る素手なく生活に追われ

その後、心相科学理論に巡り合うまでに3年もかかっております。

再び巡り合ってから、最初は数字遊び感覚で3日間集中講座を受講しました。

濃すぎて頭に重くのしかかるような感触でしたが、気になったメモ書きはこれだ!!

とわかり大満足でした。

出会うご縁を数字で証明できる理由が知りたくてその後時間をかけて理論を学び、

数多くのデーターを読む練習を重ね、心相科学鑑定士の資格をいただきました。

そして講師コーチングセミナーも受講、日々発見がありますので未だ学びはエンドレスです。

81通りある心相数が同じであっても、たとえ生年月日が一緒でも

生まれ育った環境や後天的環境で変わってくることもわかります。

例え一卵性双生児とて、心相科学理論は想う科学理論ですから

ご本人や周囲の想いが関係してきますから最初に取り上げられた子を長男扱いし

本人もその想いで育つと双子でも全然違く性格になります。

考え方が違っても基本的な流れは同じになります。

人生に大きく左右する9年周期のリズムを自分の人生に照らし合わせ資格取得後の9年間を

観察しました。その間、健康関連の仕事の一環として心のケアサービスとしてデータ分析、

自分以外の方々のリズムも観察させていただきました。

心相科学を知る前の9年と知ってからの9年の違い、自分が生まれてからの9年サイクルの

生い立ち読みをすることで、リズム通り生きていることに納得いたしました。

 

数字が人生を解き明かしてくれます。

数字と色の意味をお伝えすることは誰にも迷惑はかけません。

規則正しい法則性のあるリズムに合わせて動くときと休息のとき、動かされるときの

メリハリを理解して生きることで現実の辛さより明るい先を見据えることで不安はなくなります。

不安はつきものと言われていますが、付けているのは自分自身であることを肝に銘じて

取り去るのも自分j自身です。

人生のセルフケアを目指す方を陰ながら応援したいと思います。

こちらでは心相科学理論をもとに自分の体験と解釈を加えた統計学としてお伝えします。